今週末、都内で開催される朗読劇のご紹介です。
期 日 : 2026年4月11日(土) 4月12日(日)
会 場 : ガルバホール新宿 東京都新宿区西新宿6-21-1アイタウンプラザB103
時 間 : 4/11 18:00~ 4/12 14:00~ 18:00~
料 金 : 一般チケット ¥9,000(税込)
メッセージ付きポストカード特典付き※数量限定前方2列 ¥12,000(税込)
出演者
メッセージ付きポストカード特典付き※数量限定前方2列 ¥12,000(税込)
同じ愛を求めていたはずなのに、同じ景色を見ることが叶わない 男女の愛のジレンマを朗読として再構築
原作 高村光太郎 原案 小見川千明 脚本 今浪祐介
出演者
小見川千明 飯田江未加 飛田剛志 林寛太郎 春内涼花(五十音順)
ピアニスト coba48 チェリスト 宮景琢充
【4月11日】
17時 開場 18時 開演
1部 朗読 春内涼花 飛田剛志
2部 小粋なトークと贅沢なカラオケ大会 春内涼花 飛田剛志 小見川千明
【4月12日】
13時 開場 14時 開演
1部 朗読 飯田 江未加 林 寛太郎
2部 小粋なトークと贅沢なカラオケ大会 飯田 江未加 林 寛太郎 小見川千明
17時 開場 18時 開演
1部 朗読 小見川千明
2部 小粋なトークと贅沢なカラオケ大会 小見川千明
アニメ「文豪ストレイドッグス」など多くの作品で声優としてご活躍の小見川千明さん。直接は存じ上げませんが、だいぶ以前からYouTube等に光太郎詩の朗読動画等あげられていて、それで存じていました。最近も今回の公演のプロモーションを兼ねてでしょう、「智恵子抄」収録作品の朗読動画等があがっています。
ご興味おありの方、ぜひどうぞ。
日中戦争は泥沼化、翌年には太平洋戦争開戦の年の刊行で、既に物資不足の状態と思われ、函も本体も紙質がよくありません。

ご興味おありの方、ぜひどうぞ。
【高村光太郎書誌】
本人著作(部分)10 『芸術方法論』 芸術論2
光太郎の評論「素材と造型」は書き下ろしです。
日中戦争は泥沼化、翌年には太平洋戦争開戦の年の刊行で、既に物資不足の状態と思われ、函も本体も紙質がよくありません。





