記憶が正しければ今年3度目の花巻。今回は一昨日から2泊3日の行程で、今日が最終日です。現在、光太郎がよく泊まった大沢温泉山水閣さんでこれを書いております。
普段は自炊部さんですが、都内からいらした箏曲奏者の元井美智子さん、仙台ご在住のヴォイスパフォーマー・荒井真澄さんとご一緒させていただいており、ちと自炊部さんでは⋯⋯というわけで。
部屋は1階の渓流側。驚いたことに光太郎関連を含むいろいろと貴重な品々が展示されているコーナのすぐ近くです。
というか、自分の部屋の外壁には、光太郎令甥の故・髙村規氏の書額が掲げられています。
かつて光太郎が暮らした山小屋(高村山荘)敷地で毎年五月に行われていました「高村祭」にご出席なさった際に揮毫されたものと思われます。
今回は、昨日開催された(名目上、当方が主催者扱いですので「開催した」というべきですか)、先述のお二人による朗読と箏曲のコラボのコンサート「」が二公演、そちらがメインでした。
一公演目が高村光太郎記念館さん。
二公演目は市街地のカフェ羅須さん。
それぞれつつがなく終え、三人で山水閣さんにお世話になっているわけです。
さらに花巻市博物館さんで「」、高村光太郎記念館さんではを拝見。今日もですが、他にもいろいろ回ります。
今回は「詳しくは帰りましてから」の扱いにさせて頂きます(笑)。
普段は自炊部さんですが、都内からいらした箏曲奏者の元井美智子さん、仙台ご在住のヴォイスパフォーマー・荒井真澄さんとご一緒させていただいており、ちと自炊部さんでは⋯⋯というわけで。
部屋は1階の渓流側。驚いたことに光太郎関連を含むいろいろと貴重な品々が展示されているコーナのすぐ近くです。
というか、自分の部屋の外壁には、光太郎令甥の故・髙村規氏の書額が掲げられています。
かつて光太郎が暮らした山小屋(高村山荘)敷地で毎年五月に行われていました「高村祭」にご出席なさった際に揮毫されたものと思われます。
今回は、昨日開催された(名目上、当方が主催者扱いですので「開催した」というべきですか)、先述のお二人による朗読と箏曲のコラボのコンサート「」が二公演、そちらがメインでした。
一公演目が高村光太郎記念館さん。
二公演目は市街地のカフェ羅須さん。
それぞれつつがなく終え、三人で山水閣さんにお世話になっているわけです。
さらに花巻市博物館さんで「」、高村光太郎記念館さんではを拝見。今日もですが、他にもいろいろ回ります。
今回は「詳しくは帰りましてから」の扱いにさせて頂きます(笑)。









